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日本工業大学駒場中学校高等学校
写真: IZUMI SAKAI(Copyrighted free use・ウィキメディア・コモンズ)写真の出典

東京都 目黒区 ・ 私立

日本工業大学駒場高等学校

日本工業大学駒場高等学校の偏差値の目安は 56、令和8年度の一般入試(中間集計)の応募倍率は 3.11倍です。

にっぽんこうぎょうだいがくこまばこうとうがっこう

共学制服あり

最終更新日:

部活動の大会成績

外部データ

大会の主催者(東京都高体連とその専門部、東京都高野連)が公表した最終順位に入った大会です(大会によって上位 4 校または 8 校まで)。

直近 3 年度の最高の成績で印を付けています(優勝・準優勝/入賞=ベスト 8 まで)。

優勝・準優勝アーチェリー部(男子)

2026年度総体予選(インターハイ予選) 第6位

それより前(18年分)

2025年度総体予選(インターハイ予選) 準優勝東京都高校総体 準優勝

2024年度総体予選(インターハイ予選) 第4位東京都高校総体 第4位秋季東京都大会 第5位

2023年度東京都高校総体 準優勝

2022年度東京都高校総体 準優勝

2021年度東京都高校総体 準優勝

2019年度東京都高校総体 優勝

2018年度春季大会(関東大会予選) 第4位東京都高校総体 第4位秋季東京都大会 優勝

2017年度総体予選(インターハイ予選) 第3位東京都高校総体 優勝秋季東京都大会 第3位

2016年度東京都高校総体 優勝

2015年度東京都高校総体 第3位

2014年度東京都高校総体 優勝

2013年度東京都高校総体 優勝

2012年度東京都高校総体 優勝

2011年度東京都高校総体 優勝

2010年度東京都高校総体 優勝

2009年度東京都高校総体 優勝

2007年度東京都高校総体 優勝

2006年度東京都高校総体 準優勝

大会の結果 ›出典

入賞アーチェリー部(女子)

2025年度東京都高校総体 第3位

それより前(9年分)

2019年度東京都高校総体 準優勝

2018年度東京都高校総体 準優勝

2017年度東京都高校総体 優勝

2016年度東京都高校総体 優勝

2015年度東京都高校総体 準優勝

2014年度東京都高校総体 第3位

2013年度東京都高校総体 準優勝

2012年度東京都高校総体 第3位

2009年度東京都高校総体 第4位

大会の結果 ›出典

入賞体操部(男子)

2025年度東京都高校総体 第3位

それより前(7年分)

2024年度東京都高校総体 第3位

2023年度東京都高校総体 第3位

2022年度東京都高校総体 第4位

2021年度東京都高校総体 第4位

2019年度東京都高校総体 第4位

2018年度東京都高校総体 第4位

2014年度東京都高校総体 第4位

大会の結果 ›出典

優勝・準優勝体操部(女子)

2023年度東京都高校総体 準優勝

それより前(1年分)

2022年度東京都高校総体 第4位

大会の結果 ›出典

スキー部(男子)

2016年度東京都高校総体 準優勝

それより前(1年分)

2015年度東京都高校総体 準優勝

大会の結果 ›出典

入賞スキー部(女子)

2024年度東京都高校総体 第3位

それより前(1年分)

2014年度東京都高校総体 第4位

大会の結果 ›出典
ほかの部(4)を見る

入賞アメリカンフットボール部(男子)

2024年度秋季東京都大会 ベスト8

陸上競技部(男子)

2023年度東京都高校総体 第4位

入賞陸上競技部(女子)

2024年度東京都高校総体 第6位

それより前(2年分)

2021年度東京都高校総体 第3位

2016年度東京都高校総体 第4位

大会の結果 ›出典

レスリング部(男子)

2022年度東京都高校総体 準優勝

それより前(12年分)

2019年度東京都高校総体 準優勝

2018年度東京都高校総体 準優勝

2017年度東京都高校総体 準優勝

2016年度東京都高校総体 準優勝

2015年度東京都高校総体 準優勝

2014年度東京都高校総体 準優勝

2013年度東京都高校総体 第3位

2012年度東京都高校総体 第3位

2011年度東京都高校総体 第3位

2010年度東京都高校総体 準優勝

2009年度東京都高校総体 第3位

2006年度東京都高校総体 第4位

大会の結果 ›出典

出典:東京都高等学校体育連盟アーチェリー専門部 公式サイト(競技結果・団体の順位)/出典:東京都高等学校体育連盟 公式サイト(東京都高等学校総合体育大会 成績一覧)/出典:東京都高等学校体育連盟アメリカンフットボール専門部 公式サイト(東京都大会のトーナメント表)/出典:東京都高等学校体育連盟陸上競技専門部 公式サイト(記録・決勝一覧表の学校対抗の総合得点、都駅伝の公式記録集の総合成績)

部活ごとに見る

部活動

学校公式

学校の公式サイトの部活動の一覧に載っている35部です。

運動部 22・文化部 13

運動部(22)

  • アメリカンフットボール
  • アーチェリー
  • ゴルフ
  • サッカー
  • スキー
  • ダブルダッチ
  • ダンス
  • チアダンス
  • バスケットボール
  • バドミントン
  • バレーボール
  • レスリング
  • 体操競技
  • 剣道
  • 卓球
  • 山岳
  • 柔道(同好会)
  • 水泳
  • 硬式テニス
  • 硬式野球
  • 軟式庭球
  • 陸上競技

文化部(13)

  • サイエンス
  • パソコン
  • フランス語(同好会)
  • ボードゲーム
  • マンガ研究
  • 写真
  • 数学(同好会)
  • 料理(同好会)
  • 映画(同好会)
  • 競技かるた(同好会)
  • 英語(同好会)
  • 茶道
  • 鉄道研究
部活をすべて見る(35部)

見に行く

申込方法が行事ごとに違います。

学校説明会など

学校公式
11月7日(土)
学校説明会要予約
11月10日(火)
平日説明会要予約
11月11日(水)
平日説明会要予約
11月12日(木)
平日説明会要予約
11月13日(金)
平日説明会要予約
11月21日(土)
学校説明会
11月28日(土)
入試ワンポイントアドバイス要予約
12月3日(木)
個別入試相談会要予約
12月4日(金)
個別入試相談会要予約
12月5日(土)
個別入試相談会要予約
12月8日(火)
個別入試相談会要予約

今年度にもう終わった行事

来年度の日程の目安になります。

  • 学校説明会:4/25・5/30・7/4・8/1・9/12・10/10・10/24
  • 説明会&授業見学会:6/13
  • オープンキャンパス:7/18・8/24
  • 学校説明会(オープンキャンパス内):7/18・8/24
  • 日駒祭(個別相談会あり):9/19・9/20

日程や申込方法は変わることがあります。申し込む前に出所のページで最新の情報をご確認ください。部活動の見学・体験は各部のページを見るか、学校に直接電話(03-3467-2130)してください。学校公式の説明会ページ

通いやすさ

住所
目黒区駒場1-35-32オープンデータ
電話
03-3467-2130オープンデータ
最寄り駅
  • 駒場東大前駅(京王井の頭線) 徒歩3分
  • 池尻大橋駅(東急田園都市線) 徒歩15分
所要時間は学校が案内している目安です
学校公式
制服
女子はスラックスも選べる

冬服

夏服

学校の公式サイトの写真をもとに描いた参考図です(2026年10月に確認)。制服の写真は公式サイトの制服のページで見られます。ほかの学校の制服は制服の一覧で見比べられます。
学校公式

私立・国立の高校と中等教育学校の位置:「街区レベル位置参照情報 国土交通省」(令和7年・13000-24.0a)をココ高受験が加工して作成

私立高校の学校情報は、以下の著作物を改変して利用しています。東京都知事が認可している私立高等学校(全日制・定時制・通信制)の一覧、東京都、クリエイティブ・コモンズ・ライセンス 表示4.0国際

偏差値の目安

当サイトが独自に算出した推定値です。模擬試験に基づく合格可能性を示すものではありません。

56

この学校はコースや学科を分けて募集していますが、この値はコースや学科で分けず、すべてを含む学校全体の合格実績から出したものです。コースや学科によって、これより高いことも低いこともあります(特進などの上位のコースは高くなりやすい)。

どうやって出した値か

この学校が公開している大学合格実績(国公立・早慶上理・GMARCH・日東駒専 などへの合格件数。難しい大学ほど重く数えます)を1学年の人数で割って学校を並べ、東京の中学卒業生全体(約10万5千人)の中での位置をもとに算出しています。早慶上理とGMARCHは併願で件数が多くなりやすいので、数えた分を合わせて1学年の人数の1.5倍までにしています。私立は、模試会社などの私立の偏差値と目盛りがそろうよう、都立と同じ物差しで出した値に、その高さに応じて 0〜8 を足しています(この学校は約 4)。都立の値と比べる時は、その分を差し引いて見てください。

偏差値の目安とは私立の偏差値ランキングで位置を見る

倍率・入りやすさ

東京都

倍率は東京都の報道発表(私立高等学校の一般入試の応募状況・中間集計)です。

令和8年度の一般入試(中間集計)

区分募集人員応募者倍率
一般入試① ・ 特進コース併願優遇18名103名5.72倍
一般入試① ・ 総合進学コース併願優遇53名168名3.17倍
一般入試① ・ 文理未来コース併願優遇35名59名1.69倍

全区分の合計は 3.11倍(応募者の合計 ÷ 募集人員の合計。募集人員が「約」「若干」の区分は除く)です。

東京都が出願期間の途中で集計した数字で、最終の応募状況ではありません。集計の後も出願を受け付けていた区分は、最終の応募者と倍率がこれより多く・高くなることがあります。

併願優遇は、ほかの学校を第一志望にして、学校が決めた内申などの基準を満たした受験生が優遇される受験です。その応募者を含むため、倍率が高くても入りにくいとは限りません。都立の応募倍率とは意味が違います。併願優遇の仕組み

出所: 東京都生活文化局「令和8年度都内私立高等学校入学応募者状況【一般入試・中間】」(調査時点 2026-01-28)

推薦・併願優遇の出願の基準

学校公式

学校の募集要項(2027年度入試)に書かれた基準を、書き方のまま載せています。加点の仕組みや、このほかの出願資格(通学の条件など)は、出願の前に募集要項で確かめてください。

コース区分基準(募集要項の書き方のまま)
特進コース推薦A入試(単願推薦・本校第一志望)推薦内申基準(5科素点の合計)5科:20以上。内申点(2学期末・後期中間)が各コースの基準以上で、全教科に「1」がないこと。欠席が各学年それぞれ7日以内であること。出願できる人: 令和9年3月中学校卒業見込みの受験生。在籍する中学校校長の推薦があること。中学校先生対象入試相談日に中学校の先生から入試相談を受けた受験生であること。どの地域の中学校出身者も受験可能。本校内で実施の説明会・個別入試相談会で、本人が保護者とともに必ず個別入試相談を受けていること
総合進学コース推薦A入試(単願推薦・本校第一志望)推薦内申基準(5科素点の合計)5科:18以上。内申点(2学期末・後期中間)が各コースの基準以上で、全教科に「1」がないこと。欠席が各学年それぞれ7日以内であること。出願できる人: 令和9年3月中学校卒業見込みの受験生。在籍する中学校校長の推薦があること。中学校先生対象入試相談日に中学校の先生から入試相談を受けた受験生であること。どの地域の中学校出身者も受験可能。本校内で実施の説明会・個別入試相談会で、本人が保護者とともに必ず個別入試相談を受けていること
文理未来コース推薦A入試(単願推薦・本校第一志望)推薦内申基準(5科素点の合計)5科:18以上。内申点(2学期末・後期中間)が各コースの基準以上で、全教科に「1」がないこと。欠席が各学年それぞれ7日以内であること。出願できる人: 令和9年3月中学校卒業見込みの受験生。在籍する中学校校長の推薦があること。中学校先生対象入試相談日に中学校の先生から入試相談を受けた受験生であること。どの地域の中学校出身者も受験可能。本校内で実施の説明会・個別入試相談会で、本人が保護者とともに必ず個別入試相談を受けていること
特進コース推薦B入試(併願・他の私立との併願も可)併願優遇内申基準(5科素点の合計)5科:21以上。内申点(2学期末・後期中間)が各コースの基準以上で、全教科に「1」がないこと。欠席が各学年それぞれ7日以内であること。出願できる人: 令和9年3月中学校卒業見込みの受験生。在籍する中学校校長の推薦があること。中学校先生対象入試相談日に中学校の先生から入試相談を受けた受験生であること。東京都内生・神奈川県内生以外が対象(千葉県内・埼玉県内生など)。本校内で実施の説明会・個別入試相談会で、本人が保護者とともに必ず個別入試相談を受けていること
総合進学コース推薦B入試(併願・他の私立との併願も可)併願優遇内申基準(5科素点の合計)5科:19以上。内申点(2学期末・後期中間)が各コースの基準以上で、全教科に「1」がないこと。欠席が各学年それぞれ7日以内であること。出願できる人: 令和9年3月中学校卒業見込みの受験生。在籍する中学校校長の推薦があること。中学校先生対象入試相談日に中学校の先生から入試相談を受けた受験生であること。東京都内生・神奈川県内生以外が対象(千葉県内・埼玉県内生など)。本校内で実施の説明会・個別入試相談会で、本人が保護者とともに必ず個別入試相談を受けていること
文理未来コース推薦B入試(併願・他の私立との併願も可)併願優遇内申基準(5科素点の合計)5科:19以上。内申点(2学期末・後期中間)が各コースの基準以上で、全教科に「1」がないこと。欠席が各学年それぞれ7日以内であること。出願できる人: 令和9年3月中学校卒業見込みの受験生。在籍する中学校校長の推薦があること。中学校先生対象入試相談日に中学校の先生から入試相談を受けた受験生であること。東京都内生・神奈川県内生以外が対象(千葉県内・埼玉県内生など)。本校内で実施の説明会・個別入試相談会で、本人が保護者とともに必ず個別入試相談を受けていること
特進コース併願優遇制度入試(他の私立との併願も可)併願優遇内申基準(5科素点の合計)5科:21以上。内申点(2学期末・後期中間)が各コースの基準以上で、全教科に「1」がないこと。欠席が各学年それぞれ7日以内であること。出願できる人: 令和9年3月中学校卒業見込みの受験生。在籍する中学校の担任の推薦があること。中学校先生対象入試相談日に中学校の先生から入試相談を受けた受験生であること。東京都内生・神奈川県内生が対象。原則2月10日に受験(他の私立入試日と重なる場合は2月12日)。本校内で実施の説明会・個別入試相談会で、本人が保護者とともに必ず個別入試相談を受けていること
総合進学コース併願優遇制度入試(他の私立との併願も可)併願優遇内申基準(5科素点の合計)5科:19以上。内申点(2学期末・後期中間)が各コースの基準以上で、全教科に「1」がないこと。欠席が各学年それぞれ7日以内であること。出願できる人: 令和9年3月中学校卒業見込みの受験生。在籍する中学校の担任の推薦があること。中学校先生対象入試相談日に中学校の先生から入試相談を受けた受験生であること。東京都内生・神奈川県内生が対象。原則2月10日に受験(他の私立入試日と重なる場合は2月12日)。本校内で実施の説明会・個別入試相談会で、本人が保護者とともに必ず個別入試相談を受けていること
文理未来コース併願優遇制度入試(他の私立との併願も可)併願優遇内申基準(5科素点の合計)5科:19以上。内申点(2学期末・後期中間)が各コースの基準以上で、全教科に「1」がないこと。欠席が各学年それぞれ7日以内であること。出願できる人: 令和9年3月中学校卒業見込みの受験生。在籍する中学校の担任の推薦があること。中学校先生対象入試相談日に中学校の先生から入試相談を受けた受験生であること。東京都内生・神奈川県内生が対象。原則2月10日に受験(他の私立入試日と重なる場合は2月12日)。本校内で実施の説明会・個別入試相談会で、本人が保護者とともに必ず個別入試相談を受けていること

「3科」「5科」「9科」は、中学 3 年の評定(5 段階)を 3 教科・5 教科・9 教科で足した合計です(どの教科を数えるかは学校の書き方に従います)。 多くの私立は、推薦・併願優遇の前に中学校の先生による入試相談や、本人・保護者の個別相談が必要です。とくに都外の中学生は、必ず学校の案内を確かめてください。

入試の日程

東京都

東京都「令和9年度 都内私立高等学校入学者選抜実施要項」の別表から、募集区分ごとの試験日・科目・入学手続を載せています。

併願優遇のある入試

  • 一般入試①併願優遇特進コース

    試験日
    2/10
    科目
    国・数・英・面接
    手続の締切
    公立高校発表翌日
    都立を受ける人の入学金
    都立の発表まで待つ(A)
  • 一般入試②併願優遇特進コース

    試験日
    2/12
    科目
    国・数・英・面接
    手続の締切
    公立高校発表翌日
    都立を受ける人の入学金
    都立の発表まで待つ(A)
  • 一般入試①併願優遇総合進学・文理未来コース

    試験日
    2/10
    科目
    国・数・英・面接
    手続の締切
    公立高校発表翌日
    都立を受ける人の入学金
    都立の発表まで待つ(A)
  • 一般入試②併願優遇総合進学・文理未来コース

    試験日
    2/12
    科目
    国・数・英・面接
    手続の締切
    公立高校発表翌日
    都立を受ける人の入学金
    都立の発表まで待つ(A)

そのほかの入試(推薦・帰国生など)

  • 推薦特進コース

    試験日
    1/22
    科目
    適性検査
    手続の締切
    1/24
  • 推薦総合進学・文理未来コース

    試験日
    1/22
    科目
    適性検査
    手続の締切
    1/24

「都立を受ける人の入学金」の A〜F の意味は、私立高校の併願優遇に書いています。日程は変わることがあるので、出願の前に学校の募集要項で確かめてください。

この学校を受けるなら

過去問を使うかどうか、おうちの人と相談できます。送るのはこのサイトのページのリンクです。

進学実績(大学グループ別の合格者数)

学校公式

学校が公開している大学別合格者数から集計しました。既卒生(浪人して合格した人)を含む場合があります。

  • 国公立大学13件
  • うち 旧帝大・一橋・東京科学大3件
  • 早慶上理33件
  • GMARCH132件
  • 日東駒専169件

令和7年度の件数です。

この数字は「合格した人数」ではなく合格した件数です。 1人が何校も受かるとその分だけ足されます。令和7年度の4グループを合計すると 347 件です。1学年の人数より多くなることがあるのはこのためで、進学した実人数とは違います。

学費・お金のこと

東京都

東京都が公表している学費一覧の金額です。

入学手続の時に払う入学金

230,000円

併願優遇で都立を受ける人は、都立の発表の後まで入学手続を待てる(申し出が要る学校もある)

施設費・制服・教材などは、学校によって払う時期が違います。下の表と学校の募集要項で確かめてください。

989,600円

令和8年度に入学した場合の初年度納付金(授業料・入学金・施設費・その他の合計)

  • 国の就学支援金を引くと532,400円
  • 生徒と保護者が都内に住んでいれば、都の授業料軽減助成も引いて515,600円
重要入学時に払う額ではありません。支援は入学後に申請して受けます(国は 6 月、都は 7 月)。国と都は別々に申請します。申請の流れを見る
区分授業料(年額)入学金施設費その他(年額)初年度の合計
普通科474,000230,000150,000135,600989,600円
  • 受験料(検定料): 23,000円
  • 国の就学支援金(年 457,200円まで)は、所得に関係なく受けられます。生徒と保護者が都内に住んでいれば都の助成が上乗せされ、国と合わせて年 501,000円までになります。
  • どちらも授業料にだけ充てられ、入学金・施設費などは減りません。国と都は別々に申請します(東京都の案内)。都の助成は、生徒と保護者が都内に住んでいることが条件です(都外から受ける人の授業料の支援)。

修学旅行・教材など、上の表のほかにかかる費用は学校の公式サイトで確かめてください(このサイトにある額は令和6年度のもので古いため、出していません)。

ほかの私立高校と学費を比べるこの学校を併願校にして、受験から入学までの費用と日程を計算する

同じ目黒区の高校

私立の偏差値の目安には、高さに応じて 0〜8 を足しています。並び順は、その分を差し引いた値で近い順にしています。

同じ目黒区の、高校からの募集が無い学校

中学から入る学校です。高校入試の偏差値はありません。

偏差値の近いほかの地域の高校

私立の偏差値の目安は、模試会社などの目盛りにそろえるため、高さに応じて 0〜8 を足しています(足す前の値が 42 以下なら 0、63 以上なら 8)。ここに並べる学校は、その分を差し引いた値で近いものを選んでいます。

掲載情報の誤りを報告する

数字や日程の誤り、古くなった情報に気づいたら、メールで知らせてください。学校名と項目を書き添えていただけると、確認が早くなります。報告の受け方は編集方針に書いています。

日本工業大学駒場高等学校の誤りを報告する(メール)