都立入試ガイド・10月〜12月
私立高校の併願優遇
併願優遇は、私立高校の一般入試で、学校が決めた内申などの基準を満たした受験生を優遇する仕組みです。都立を第一志望にして、私立を「併願」で受ける時に使います。基準は学校ごとに違うので、内申の基準の一覧で、自分の内申で届く学校を探してください。通知表を入れてコースごとに確かめるなら併願優遇の基準チェックを使ってください。
令和9年度(2027年入試)版・最終更新 2026-10-09・出典は記事の最後にあります
併願優遇は、合格の約束ではありません
東京都の資料は、併願優遇を「一般入試において各学校が定める成績等の基準を満たした受験者に対して優遇措置(併願優遇)を講ずる」と書いています。中学校の先生と私立高校の相談(入試相談)についても、東京都と私立の学校の取り決めは「合格の可能性を述べるにとどめ、確約、内定はしないものとする」としています。
入試の当日は、ほかの受験生と同じ試験を受けます。当日の点数の下限を募集要項に書いている学校もあります。たとえば朋優学院は「入試の3科目得点(国語、数学、英語の合計)が130点未満の場合は不合格とする」としています。
推薦入試との違い
| 項目 | 推薦入試 | 併願優遇(一般入試) |
|---|---|---|
| 第一志望か | その私立が第一志望。中学校長の推薦が要る | 都立など、ほかの学校を第一志望にできる |
| 出願・試験 | 出願 1月15日以降・試験 1月22日以降 | 出願 1月25日以降・試験 2月10日以降 |
| 入学金の期限 | 都立の発表を待つ配慮の対象外 | 学校ごとに配慮(下の A〜F) |
日付は、東京私立中学高等学校協会が決めた令和9年度の「以降」の日です。学校ごとの日程は、下の一覧と、学校のページの「入試の日程」(東京都の実施要項の別表から)に載せています。埼玉・千葉などの中学生向けには、同じような仕組みを「B推薦」「併願推薦」の名前で、推薦入試の日程で行う学校もあります。このページの一覧は、東京の中学生が出願できる区分だけを載せています。
いつ、何をするか
STEP 1
説明会・個別相談
秋〜12月
本人・保護者の相談を条件にする学校がある
STEP 2
入試相談
12月15日〜
中学校の先生が私立高校と相談する
STEP 3
出願
1月25日〜
STEP 4
私立の一般入試
2月10日〜
STEP 5
都立の合格発表
3月1日
私立の手続きか、辞退かを決める
入試相談と個別相談
- 入試相談は、中学校の先生が私立高校と行う相談です。東京都と私立の学校の取り決めで、12月15日より前には行いません。本人が学校へ行くものではありません
- 個別相談は、本人や保護者が説明会などで学校と話す相談です。これを出願の条件にする学校があります。たとえば大東学園は「学校説明会および個別相談に参加していること」と「中学校の先生と本校との間で「入試相談」が済んでいること」の両方を求めています
- 埼玉県などの中学生は、中学校の先生ではなく、本人・保護者との相談で扱う学校があります(岩倉は「埼玉県と茨城県に在学している受験生は、本校と受験生および保護者との個別相談で対応します」)
入学金と辞退
都立を第一志望にしている人が私立に合格した時、入学金をいつ納めるかは、学校ごとに次の 6 つの扱いのどれかです。「都立の合格発表日」は、第一次募集の発表日(令和9年度は3月1日)のことです。
- A
- 入学手続の締切が、都立の合格発表日より後(申し出れば手続きを待ってくれる学校を含む)
- B
- 発表の前に全額を納めるが、申し出れば全額を返す
- C
- 発表の前に全額を納めるが、申し出れば一部を返す
- D
- 発表の前に一部を納めるが、申し出れば全額を返す
- E
- 発表の前に一部を納めるが、申し出れば一部を返す
- F
- 発表の前に一部を納め、返さない
学校ごとの扱いは、東京都の実施要項の「併願者の特例取扱い」の欄から、下の一覧と学校のページに載せています。空欄の学校は、学校に問い合わせてください。都立に合格して私立を辞退する時の連絡の仕方は、東京都の取り決めには無く、学校ごとに決まっています。
内申の基準で探す(120校)
通知表(9 教科)の平均は、どのくらいですか
東京の中学生が出願できる併願優遇の基準を、募集要項で公表している私立を並べました(埼玉・千葉などの中学生向けの区分は載せていません)。基準は、要項の書き方のまま載せています(「かつ」「または」や、「1」が無いこと・欠席日数などの条件も含みます)。学校ごとに、いちばん低い基準の区分を 1 つだけ載せています。コースによって基準が違うので、志望するコースの基準は学校のページか、基準チェックで確かめてください(9 教科の評定・欠席・英検を入れると、コースごとに届くかを出します)。
「3科」「5科」「9科」は、中学 3 年の評定(通知表の 5 段階)を 3 教科・5 教科・9 教科で足した合計です。5 科は多くの場合、国語・数学・英語・理科・社会です(どの教科を数えるかは学校の書き方に従います)。帯は、基準を 9 科の合計に換算した値で分けた並べるための目安で、5 科で書かれた基準は 5 科の合計で判断されます。自分の 9 科の合計は内申点の計算で出せます。
色の付いた数字は、要項に書かれた基準の値です。「または」や ①② で選べる基準、「1 がない」などの条件もあるので、原文を最後まで読んでください。書き方によっては、色が付かない学校もあります。
9科 27未満(平均 3 未満)9校
総合進学コース・総合スポーツコース ・ 一般入学試験 併願優遇制度
3科合計8以上/5科合計12以上/9科合計22以上 のいずれか(評定1がないこと)
出願できる人: 本校が定める基準を満たしている受験生(公立高校との併願受験を希望する場合は入学手続を公立高校一般入学試験合格発表後の本校が定める期日までに行う)
併願優遇の入試 2/10・2/11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
公立併願優遇入学試験
3年次2学期の内申点9教科23点以上
出願できる人: 2027年3月に公立中学校を卒業見込みの者。私立高校は本校のみを受験する者。学校説明会および個別相談に参加していること。原則として保護者と同居していること。中学校の先生と本校との間で「入試相談」が済んでいること。
併願優遇の入試 2/10又は11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
総合コース ・ 一般入試 併願優遇
学業成績(内申点)が、9 教科 24 以上であること。第 3 学年の欠席が 10 日以内であること。
出願できる人: 公立高校が第一志望で、本校の教育方針に賛同し本校を第二志望以上としていること。私立高校第一志望の場合の併願優遇制度はありません。入試相談が必要(本校と在学中学校との間で)。10 月以降の学校説明会等で個別相談に参加していること
併願優遇の入試 2/10又は11・2/15・2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
工業 ・ 併願優遇(一般入試 第1回・第2回)
9科24以上。9科に1がないこと。3年次 欠席10日以内。3年次 遅刻+早退10日以内
出願できる人: 公立の中学校を令和9年3月卒業見込みの方
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに3区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
商業科 ・ 併願優遇
第3学年2学期の5段階評価による評定値合計や評定が、以下の基準を満たしていること。5教科14以上または9教科24以上であること。第3学年2学期の全教科評定値に1がないこと。第1学年から第3学年2学期末までの欠席日数の合計が20日以内であること。
出願できる人: 令和9年3月に中学校を卒業見込みであること。本校の他に、公立高等学校のみを受験するものであること。中学校の先生と本校入学試験担当者との間で入試相談が済んでいること。
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
機械システムコース ・ 併願Ⅰ・併願Ⅱ
3年次1学期の評定(併願Ⅰ)、3年次2学期(進路用)の評定(併願Ⅱ) 9科25(望ましい基準)。基準は目安です。基準に満たない方はご相談ください。3年次(11月末日まで)欠席10日以内。診断書等で説明できる欠席は除く。
出願できる人: 併願Ⅰは埼玉県・千葉県の志願者のみ受験可能。事前相談が必要(東京都と神奈川県の志願者は12月15日以降に在籍中学校と本校担当者が入試相談を行い対象者の認定を行う)
併願優遇の入試 1/22・1/23・2/10・2/12・面接は区分による/入学金 区分で違う(学校のページで)
ほかに7区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
キャリアデザインコース ・ 一般入試 併願優遇入試
中学校3年次の評定値が別表の基準のいずれか一つに該当すること。5科14 または 9科25。9科の評定に「1」がないこと
出願できる人: 中学校卒業または卒業見込みの女子。本校を併願で受験する者(公立・私立高校との併願可)。出願前に本校と中学校の先生との入試相談が必要(都外生は除く)
併願優遇の入試 2/10・2/13・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
総合コース ・ 一般入試(併願優遇)
9科25 〈各コース共通の条件〉 ・国語・数学・英語に『1』がないこと ・欠席は3年次10日以内(3年11月末の時点)※ただし、事情がある場合は考慮する。
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
バリュアブル・プログラム(V.P.) ・ 併願優遇(一般入試)
(①3科9 または ②5科14)かつ ③9科26、3年次(12月末まで)の欠席日数が5日程度まで(入院等の特殊事情は考慮)、5段階評定に「1」がないこと。基準は2学期5段階評定または調査書記載の評定
出願できる人: 千葉県・埼玉県以外の公立中の受験生。2027年3月中学校卒業見込みの者(私立学校は対象外)。在籍中校長からの推薦が得られる者
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
9科 27〜31(平均 3〜3.5)45校
9 科の合計で比べると、前の帯の学校は基準がもっと低い目安です。5 科・3 科で書かれた基準は、その合計で確かめてください。
一般入試【併願】
3年9教科計27以上
出願できる人: 2027年3月に中学校卒業見込みの者。
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
一般入試 第二志望優先
内申合計 3 教科「10」以上 または 9 教科「27」以上。第二志望優先では、9 教科で「1」を含む場合は、不可とします
出願できる人: 令和9年3月中学校卒業見込みの生徒。第二志望優先制度受験生は、本校校長より受験が承認された者。併願校は国公立・私立を問いません
併願優遇の入試 2/10・2/11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
進学クラス ・ 一般入試 併願優遇制度 併願優遇出願基準
3 年次の 5 段階評価に 1 がなく、併願優遇出願基準を満たしていること。中学 3 年次の欠席が、原則 10 日までであること。5 教科 15 以上 または 9 教科 27 以上
出願できる人: 併願優遇制度を利用し、公立高校・私立高校を併願で受験する場合、本校が第 2 志望の生徒であること(第 3 志望の方は、併願優遇制度を利用できません)。出願前に中学校の先生を通して入試相談が必要
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接なし/入学金 区分で違う(学校のページで)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
併願優遇(東京都・神奈川県)
3教科(英+国・数・理・社より2教科)11以上 または 5教科16以上 または 9教科27以上 ※3年次の欠席が20日以内かつ9教科に「1」がないこと
出願できる人: 令和9年3月に中学校を卒業見込みの者 / 併願校の国公私立は問いません / 東京都・神奈川県が対象(東京都・神奈川県は併願優遇対象)
併願優遇の入試 2/11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
セレクティブクラス ・ 一般入試 併願優遇制度
3科合計が10以上※ または 5科合計が15以上 ※3科の成績は英・国・数・理・社の組み合わせは自由。9科の評定に1がある場合、左記の成績基準の該当者と認められません。
出願できる人: 他の公・私立高校との併願希望者で,在籍中学校を通して指定期間内に願い出た者。出願希望者は,事前に本校の学校説明会において個別相談を行い,中学校にご相談ください。
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
進学 ・ 一般入試 併願Ⅳ(プラス)
9 科合計 27 以上。内申点(9 教科)に「1」を含む場合、および内申点(5 教科)に「2」を含む場合は出願不可。
出願できる人: 2027 年 3 月公立中学校卒業見込みの者または中学校卒業者。私立中学校出身者は、本校との個別相談が必要です。本校を他校との併願で受験する者(公立・私立いずれも可)「優遇」・「プラス」で受験を希望する場合、本校における個別相談が必要です。
併願優遇の入試 2/10・2/11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに3区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
スポーツコース ・ 併願優遇
5 科 15 以上 又は 9 科 27 以上 出願条件:生活指導上、問題のない生徒であること。評定に原則「1」がないこと(事情のある場合は考慮)。3年次の欠席が10日以内、かつ3年次の遅刻・早退が10回以内(事情のある場合は考慮)。面接を行う。
出願できる人: 本校と在籍中学校との入試相談が必要。都内生
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに3区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
スポーツコース ・ 一般入試 併願優遇
対象とする成績は3学年1学期(前期)または2学期(12月末日)のもの。対象とする学期の成績に9科に「1」がある場合は不可。 スポーツコース 9科合計「27」以上、英検準2級以上のいずれかを満たす者。かつ保健体育「4」以上。 欠席日数…各学年10日以内(10日を超える場合、事前に中学校の先生から本校へ相談が必要)
出願できる人: 令和9年3月中学校卒業見込みの者で、本校を第2希望とする者(第1希望校の公立・私立は不問)
併願優遇の入試 2/10・2/11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
進学ステージ ・ 一般入試 併願優遇(公立高校との併願)
進学ステージ:9科27以上。3年次の評定において、9科の何れにも「1」がないこと。3年次の欠席数の合計が10日以内であること。(入院・事故等、やむを得ない事情がある場合は応相談)
出願できる人: ※東京都・神奈川県生対象
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
普通科 文理コース/外国語科 英語コース ・ 併願優遇入試
中学校が発行する高校提出用の成績が、9教科評定合計28以上の者。
出願できる人: 令和9(2027)年3月中学校卒業見込みの者で、中学校教員と本校との入試相談を経た者
併願優遇の入試 2/10・2/12・2/18・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
定時制 国士舘大学進学クラス ・ 一般入学試験 <併願優遇基準>(公私複数併願可)
学業成績(5段階評定)9教科の合計が28以上の者 かつ、個別相談等で入試担当者と確認を済ませている者
出願できる人: 2027年3月中学校卒業見込み、および2026年3月中学校卒業の者。ただし、自宅(保護者宅)から通学可能な者(特例を除く)
併願優遇の入試 2/10又は11・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
進学コース(チャレンジ) ・ 併願優遇入試(一般入試)
3科合計 10、5科合計 16、9科合計 28(3科・5科・9科いずれかの内申基準を満たしていること) 併願優遇入試は2027年3月中学校卒業見込みと内申に「1」がないもの
出願できる人: 2027年3月、中学校卒業見込みのものおよび中学校を卒業したもの
併願優遇の入試 2/10・2/11・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
総合進学コース ・ 併願優遇
総合進学コース A:3科 10 B:5科 16 C:9科 28(A・B・Cのいずれかを満たすこと) 9科に「1」がないこと。3年次の欠席日数が10日以内であること(ただし高校生活に支障がないとの証明がある場合はその限りではありません)。
出願できる人: 東京・神奈川の受験生。併願優遇入試受験者は、学校説明会に参加し、個別相談を受けてください。「併願優遇」において本校以外に受験できる学校は原則として1校
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
普通科 文理進学クラス ・ B推薦(併願優遇)
主要5教科(英数国理社)16 ・普通科文理進学クラスは9科に「1」なし ・推薦基準はすべてのクラスにおいて 3年次1学期または2学期のいずれかの成績 ※2期制の場合は 3年次前期または後期の中途段階のいずれかの成績 ・欠席日数は各学年、年間10日以内とする。(但し、入院等の日数を除く)
出願できる人: B推薦・併願優遇は要入試相談(埼玉県・茨城県は保護者対象)。併願志望(私立併願可)
併願優遇の入試 2/10・2/11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
併願優遇
3 科10 かつ5 科16 以上
出願できる人: 公立中学校を卒業見込みで、中学校を通して併願優遇の願い出があった者 / 他の公立または私立高校を第一志望とし、本校を併願校とする / 学校説明会と個別受験相談に必ず参加すること
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
進学コース ・ 併願優遇
通知表(3年次1学期または2学期)9科中任意5科計16以上/偏差値 49以上。3年次の欠席日数は10日以内を目安とします。いずれの基準においても、通知表に1がある場合は一般入試での受験となります
出願できる人: 令和9年3月中学校卒業見込みの女子生徒。学校説明会・個別相談会に参加し、到達ラインカードを持つこと(受験方式確認の図)。都内生と神奈川県生が対象で、事前相談で併願(B推薦)の基準に達していた際に受験できる制度
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
BR ブロードエデュケーションコース ・ 推薦・併願優遇 併願
3 科・5 科・9 科基準のいずれかを満たしていること。 3科 10 5科 16 9科 29 全教科に 1 がないこと 3 年次の欠席日数が 10 日以内 3 年次の遅刻数が 5 回以内(欠席・遅刻が規定を超える場合必ず事前に相談をすること)
出願できる人: 併願推薦は東京・神奈川を除く(併願優遇は一般入試で利用。併願優遇を利用する受験生は本校で個別相談)
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
総合進学コース ・ 一般入試 併願優遇
①9科による基準(加点なし) 素内申29以上/9科 または ②9科による基準(加点して上記①の基準に達すること) 素内申26以上/9科 加点して29以上ある(加点は最大3点) または ③5科による基準(国語・社会・数学・理科・外国語) 素内申16以上/5科。各教科の評定に1がないこと
出願できる人: 2027年3月中学校卒業見込みの女子。表1の基準を満たす者
併願優遇の入試 2/10又は12・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
進学コース ・ 併願優遇入試
【推薦B・併願優遇の学力基準】3科合計 10、5科合計 16、9科合計 29。全科目の評定に「1」がないこと。3年間の欠席総数が原則として20日以内であること。学習意欲に富み、基本的生活習慣が身についていること。3科・5科・9科いずれかの内申基準を満たしていること。(5段階評定)
出願できる人: 東京都・神奈川県の公立中学校に在籍している生徒対象
併願優遇の入試 2/10・2/11・面接は区分による/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
選抜クラス ・ 一般(併願優遇)
入試相談の目安 5科17以上または9科29以上、9科に「1」は不可
出願できる人: 東京都または神奈川県の公立中学校に在籍の方が併願優遇制度を利用する場合は、一般入試での受験となる
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
総合進学コース ・ 併願優遇試験
推薦基準 評定合計(いずれかに該当すること) 9教科 29以上/5教科 17以上/3教科 11以上。内申に 「1」 がないこと。3年次の欠席数が 7日程度 までのこと
出願できる人: 併願優遇試験(東京都・神奈川県対象)。他校との併願を志望する者
併願優遇の入試 2/10又は11・2/10・面接は区分による/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
フードデザイン ・ 一般入試 併願優遇
9科全てに1がない。9科29
出願できる人: 本校第二志望の者(第一志望は公立・私立問わない)
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
セレクトコース ・ 併願優遇入試Ⅰ・Ⅱ
3 教科 11 以上 または 5 教科 17 以上 または 9 教科 29 以上 ・9 教科に「1」がない 1 学期または 2 学期の成績が対象 ・3 教科、5 教科、9 教科のいずれかの基準を満たしていること
出願できる人: 在学中学校校長が併願優遇を認める女子(公私立問わず併願できます)。中学校の先生との入試相談(郵送)
併願優遇の入試 2/10・2/11・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
スタンダードコース ・ 一般入試 併願優遇
5 科 16または 9 科 29 ※いずれの科目に評価 1 がないこと。欠席・遅刻・早退は3年次の日数がいずれも年間10日以内であること(一過性のものを除く)。
出願できる人: 他校(公立・私立)を受験し、以下の基準を満たす者(併願優遇を希望する受験生は本校教員との個別相談を必ず受けること)。在学中学校と本校との「入試相談」が必要(令和8年12月15日~16日)
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
併願優遇
他校(公立・私立)を第1志望とし、本校を第2志望としている、向学心が有り、出席が良好な生徒。9科の合計が29以上、または5科が16以上、または3科が10以上。5段階評定 9教科において評定「1」が無いこと。出席が良好とは中学3年次における欠席が9日以下であること。事前の入試相談が必要。
出願できる人: 学校説明会等で本人が個別相談を1回以上受けていること
併願優遇の入試 2/10・2/11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
進学コース(進学文理系、保育・教育系) ・ 併願優遇特別枠基準(一般入試)
9科 29(各中学校より若干名) 評定に「1」が無いこと。 欠席が3年間で20日以内、または3年次の欠席が5日以内とする。(病気や事故など事情によっては考慮するので相談)
出願できる人: 各中学校より若干名 / 併願校は公立高校のみ
併願優遇の入試 2/10・2/13・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに4区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
こども教育コース(女子部) ・ 併願優遇
3科10 または 9科29、中学3年次の欠席が10日未満
出願できる人: 中学校教員対象の入試相談をしていること
併願優遇の入試 1/22・2/10・2/11・面接は区分による/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
文理探究コース<スタンダードクラス> ・ 併願優遇【一般入試】
3 科 11 以上、または 5 科 18 以上、または 9 科 30 以上。 各コース共に、欠席日数が3年間30日以内かつ第3学年で10日以内(欠席が怪我による入院等、明白な理由があるときは考慮する場合があります)、全教科に1がない者
出願できる人: 本校の併願優遇基準を満たし、中学校長の確認がある者。12月中旬に本校教員と受験生の在籍する中学校との入試相談が必要。国公立1校および他の私立1校との併願可
併願優遇の入試 2/10・2/11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
フロンティアコース ・ 併願優遇入試(東京・神奈川の受験生)
5教科合計「18」又は 9教科合計「30」以上。心身ともに健康であり、3年次欠席日数が10日以内であること。全教科に5段階評定「1」がないこと(成績は、3年次1学期(前期)又は2学期の通知表の評定・進路用成績(3年次評定値))
出願できる人: 2027年3月中学校卒業見込みの者。本校が第二志望(併願)の者
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
SC 進学コース ・ 一般入試 a.併願優遇基準
□2027年3月卒業見込み □2026年3月卒業(過年度生)□3年生の欠席日数が10日以内 □9科に『1』がない 【内申基準】 以下いずれかの基準を満たすこと 3科 11 以上 または 5科 17 以上 または 9科 30 以上
出願できる人: 基準を満たした者(国・公・私立すべて併願可)【入試相談必要】
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接は区分による/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに3区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
普通科 進学コース ・ 併願優遇
成績は3年次のもので、以下の要件のうち一つを満たしている者 ただし、評定に「1」がないこと 欠席日数が3年次合計10日以内である者 9教科(全教科)合計30以上 または 3教科(国語・数学・英語)合計11以上
出願できる人: 令和9年3月中学校卒業見込みの者 / 人物優良、健康であり、勉学意欲のある者 / 中学校長の推薦を受けた者 / 本校への入学を第二志望とし、公立高校を第一志望とする者
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
公立併願優遇
内申9教科30以上で、評定1の科目がないことを目安とします。
出願できる人: 公立を第一志望とし、私立は本校のみを受験する生徒
併願優遇の入試 2/10又は12・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
東海大学菅生高等学校あきる野市入学費用を計算
進学コース ・ 一般入試 併願優遇(第1回・第2回)
進学コース 5科17または9科30 ※ 9科に1がないこと。調査書または1学期の各教科の成績(5段階評定の合計)が以下の評点以上であること(5科は国・社・数・理・英)。3年次(11月末まで)の欠席日数が10日を超えないこと。
出願できる人: 本校と他の高校(公立・私立)を併せて受験する者。中学校の先生と本校との間で入試相談が済んでいること(埼玉県の受験生は12月25日までに個別相談が済んでいること)
併願優遇の入試 2/10・2/11・面接あり/入学金 区分で違う(学校のページで)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
併願優遇
①9教科の合計 30以上 ②5教科の合計 18以上 併願優遇は①~②のいずれか
出願できる人: 東京・神奈川地域対象。公立、私立可。音楽科併願優遇希望の生徒は《オープンスクール》に参加してください
併願優遇の入試 2/10・2/25・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
スタンダードキャリア ・ 併願優遇入試 併願優遇
5教科 16 または 9教科 30(内申点は3年次のものとし、5教科・9教科いずれか一方の基準を満たすこと)。各コース共通『欠席日数・各学年10日以内』(厳守)
出願できる人: 併願優遇入試(併願先の制限なし)は、内申等の基準を満たしていても、在籍中学校からの入試相談が無い限り出願できません
併願優遇の入試 2/11・2/13・2/15・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに3区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
フューチャーデザインコース ・ 推薦入試(併願)・一般入試(併願優遇)
下記①・②いずれかの内申点基準を満たしていること ① 9科30以上 ② 9科のいずれか2教科が4以上
出願できる人: 推薦入試(併願)は東京都・神奈川県以外。一般入試(併願優遇)は併願優遇の場合に各コースにおける内申点基準を満たしていること
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
併願優遇
3科合計11以上または5科合計17以上。全教科に「1」の評定がない者。欠席・遅刻・早退の合計が1年次 ・ 2年次 ・ 3年次それぞれ10日以内であること。体育の授業・学校行事など、すべての教育活動に支障なく参加できること
出願できる人: 東京都・神奈川県生など。公立や私立高校との併願を希望し、出願基準を満たす者。本校と在学中学校との間で入試相談が必要
併願優遇の入試 2/10又は11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
キャリアデザインコース ・ 併願優遇
9科の中から任意の5科17以上。9科に1がないこと。出願基準内申は、3年次2学期または後期仮評定(5段階)とする。欠席日数は、受験生が在籍する中学校の推薦基準内とする。
出願できる人: 2027年3月中学校卒業見込みの女子。2011年4月2日~2012年4月1日に生まれた者。併願優遇(東京・神奈川の公立中在籍者対象)。公立・私立を問わず本校を併願で希望する者。併願優遇を希望する場合、事前に本学園教員と在籍中学校教員との入試相談が必要
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
総合選抜コース ・ 一般入試 併願優遇受験
5科 17 以上 3科(国・数・英)の内申がすべて「3」以上であること。3科(国・数・英)以外の内申はすべて「2」以上であること。出席状況が良好な者(欠席日数が各学年10日以内であることを原則とする)。
出願できる人: 併願優遇受験を希望される場合は、在籍中学校の先生を通じての入試相談が必要。埼玉県の中学校出身の場合は、成績がわかる書類を『個別相談』または『埼玉県生入試相談会』での入試相談が必要
併願優遇の入試 2/10又は11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
総合進学コース ・ 【併願優遇】入試区分:推薦Ⅱ・一般
3年1学期/前期 or 2学期/後期 5科17以上。3年次の欠席が10日以内であること(中学校通知表で判断)。3年次の成績で全教科に1がないこと(中学校通知表で判断)
出願できる人: 2027年3月中学校卒業見込みの女子。受験地域: 推薦Ⅱ【併願】は埼玉・千葉、一般【併願】は東京・神奈川・その他(遠隔他県)
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
グローバルコース ・ 一般入試(アドバンスト入試・グローバル入試)併願優遇
3科11以上 または 5科17以上。9科に「1」がないこと
出願できる人: 国公立高校・私立高校ともに併願可能。2027年3月中学校卒業見込みの女子(「一般」は2026年3月卒業の女子も可)。
併願優遇の入試 2/10・2/11・2/12・面接は区分による/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
総合進学コース ・ 一般入試 一般併願Ⅱ型(加点優遇の基準)
5科17以上 *9科に1なし(学力試験で加点優遇措置あり)。出願条件 中学3年次において2学期末までの欠席が10日以内
出願できる人: 2027年3月中学校卒業見込みの男女
併願優遇の入試 2/10・2/11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
普通科キャリアデザインコース ・ 併願優遇制度入試
成績基準(3 科・5科・9科のいずれか1つ以上を満たしていること) 9 科目に 1 がないこと 5科 17以上 9科 31以上。1・2 年次の欠席日数の合計が 20 日以内であり、3 年次(11/30 まで)の欠席日数が 10 日以内
出願できる人: 国公立中学校に在学し、国公立または他の私立高校等を第一志望とする生徒が対象です。学校説明会に参加し、個別相談を受けている生徒。埼玉県と茨城県に在学している受験生は、本校と受験生および保護者との個別相談で対応します。
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接は区分による/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに3区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
進学 ・ 一般入試 併願優遇制度
内申合計 ① 3 教科 11 以上 ② 5 教科 18 以上 ③ 9 教科 31 以上 ①〜③のうちいずれか2つを満たすこと。9 教科で「1」を含む場合は、原則的に不可とします。原則として中学3年次の欠席が 20 日以内の者。優遇制度の対象は、原則として中学 3 年次の欠席が 10 日以内の者
出願できる人: 令和 9 年3月 中学校卒業見込みの女子生徒。併願校は国公立・私立を問いません。私立中学校卒業予定者等については、個別に対応
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
総合進学コース ・ 一般入試 併願優遇
内申点5科18または9科31。9科目に評定1がないこと。第3学年の欠席日数が10日以内であること(一過性のものを除く)
出願できる人: 他校(国立・公立・私立)を第一志望とし本校を併願受験する生徒。併願優遇を希望する受験生・保護者は12月6日(日)までに「個別相談」を受けること。在籍中学校の教職員と本校との「入試相談」が必要(12月15日・16日必着、郵送のみ)
併願優遇の入試 2/10又は11・面接は区分による/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに4区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
9科 32〜35(平均 3.5〜4)25校
9 科の合計で比べると、前の帯の学校は基準がもっと低い目安です。5 科・3 科で書かれた基準は、その合計で確かめてください。
総合進学コース ・ 一般入試 併願優遇の基準
評定に1がなく、原則として英数国が3以上であること。また、出席状況が良好であること。3科12または5科18または9科32以上
出願できる人: 国公立もしくは学校法人設立の中学校を2027年3月卒業見込みの者および卒業した者のうち、女子。私立高校との併願も可、また、私立第一志望かは問いません
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
一般Ⅱ(公立併願優遇)
在籍中学校長の確約を得られる者、下記のいずれかに該当する者 A 9教科 32 以上(内申) B 5 教科 18 以上(内申)。基準の成績は3年次2学期の成績、または3ヶ年(1・2年次は学年末、3年次は2学期)の合計平均(小数点以下四捨五入)
出願できる人: 在籍中学校長の確約を得られる者
併願優遇の入試 2/10・2/10又は12・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
アカデミックコース(HS 文理共創専攻) ・ 併願優遇入試
9 教科の評定に「1」がなく、3学年評定 9科 32 または5科 18。出席状況 3 年間欠席 30 日以内程度(遅刻早退は少ないことが望ましい)
出願できる人: 2027 年(令和 9 年)3 月に国公立中学校卒業見込みの者。在学中学校と本校の事前相談が必要。埼玉県公立中学校の方は個別にお申し出ください。公立高校または他の私立高校を第一希望とし、本校を併願として受験する入試
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに5区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
探究コース ・ 一般入試 併願優遇
内申点の目安 5科18 または 9科32(併願優遇)。欠席は3年間で原則15日以内
出願できる人: 女子
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
併願優遇制度
他の高校を第一志望とし(私立高校も可)、本校が併願校(第二志望)の場合、公立高校に提出される成績一覧表の調査書評定9科目の合計が32以上で、評定に1がない者については優遇制度があります。
出願できる人: 一般入試の出願条件: 2027年3月に中学校を卒業見込みの者、または中学校を卒業した者。
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
進学コース ・ 一般入試 併願優遇制度
内申合計 3 教科 12 以上 または 5 教科 18 以上。9 教科で「1」を含む場合は、原則的に不可とします。原則として中学3年次の欠席が 20 日以内の者
出願できる人: 令和9年3月 中学校卒業見込みの男子生徒。併願校は国公立・私立を問いません
併願優遇の入試 2/10・2/13・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
探究進学コース ・ 一般入試【併願優遇】
内申5科で18。評価「1」は1科目でも不可
出願できる人: 令和9年3月卒業見込みの者。本人及び保護者共に本校の教育方針に賛同し、意欲があると認められる者。入試相談(埼玉県以外の中学校の先生と本校担当者が確認)。一般入試、チャレンジ入試は併願優遇の基準を満たさなくても受験できます
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
普通科 進学コース ・ 普通科 併願優遇入学試験
【東京都および神奈川県の公立中学校の場合】学業成績 評定合計が下記のいずれかを満たすことが必要です。 ①3教科10以上 ②5教科18以上 推薦入試出願資格Ⅲ:第3学年の欠席が6日以内の者
出願できる人: 他高校(私立高校可)を第1志望とし、推薦入試出願資格Ⅰ・Ⅲを満たす者。【東京都および神奈川県の公立中学校の場合】。【その他の公立中学校および国立・私立中学校の場合】本校入試部にご相談ください
併願優遇の入試 2/10・2/11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに3区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
一般入学試験 併願優遇(国公私立高校との併願)
受験基準 素点内申 3教科(国数英) 12以上 または 5教科(国数英理社) 18以上。3年次1・2学期総合の評定において、9科のいずれにも「1」がないこと。3年次の欠席数は、在籍校の推薦基準に則る
出願できる人: 2027年3月に中学校卒業見込みである者。保護者あるいは保護者に準ずる者のもとから通学が可能な者。本校の教育方針を理解する者。本校を第2志望とすること(第1志望は国公私立を問わない)。入試相談が必要(埼玉県を除く)
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
総合 ・ 併願優遇
通知表記載の国語・数学・英語・理科・社会の5段階評定の合計値(3年次) 総合18以上 ➀3年間の欠席が20日以内 ➁9教科に1を含まず ➂5教科に2を含まず
出願できる人: この入試型はB推薦を受験できない生徒のためのものです。
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
進学コース ・ 併願優遇
5教科 18以上(検定による加点あり。+2まで) 9科のいずれにも「1」がなく、欠席が過多でないこと(調査書内申)
出願できる人: 2027年3月に東京都ならびに神奈川県の中学校を卒業見込みであること。本校との入試相談を行なっているもの
併願優遇の入試 2/10又は11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
進学コース ・ 併願優遇
推薦基準 3年次5科評定合計 18。出願資格: 3年次の全教科の評定に1および2がなく、3年間の欠席が原則として20日以内である者
出願できる人: 一般入試第1回が対象(東京都・神奈川県の公立中学校に通う受験生の場合)。併願優遇の扱いで受験する場合には本校所定の基準を満たさなければなりません。事前の個別相談が必須(個別相談会もしくは学校説明会で同時実施する個別相談に参加)
併願優遇の入試 2/10・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
リベラルアーツコース ・ 優遇基準(併願)(2026年度入試の要項)
中学 3 年生 1 学期または 2 学期の 9 科の内申合計点 併願 33
出願できる人: 国公立中を卒業予定の方。優遇を受けるには、事前の個別相談が必ず必要。推薦入試の併願(B推薦)は、東京都・神奈川県の公立中在籍者を除きます。埼玉県の受験生のB推薦は「保護者推薦書」が必要です。
併願優遇の入試 2/10・2/13・面接は区分による/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
総合コース ・ 併願(併願推薦・併願優遇)
5科:18以上 または 9科:33以上。内申点に1がないこと、3年次の欠席が7日以内であること(全コース共通)。
出願できる人: 併願推薦・併願優遇をご希望の方 個別相談は特に必要ありません。※ただし、右記の方は個別相談が必要です。(受験生・保護者同席)・1都3県(東京都、千葉県、神奈川県、埼玉県)以外に在住の方。・国公立中学校以外に在籍の方。単願推薦・併願推薦・併願優遇をご希望の方は、個別相談の有無に関わらず、12月15日(火)から行われる入試相談が必須
併願優遇の入試 1/22・2/10・2/11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに3区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
総合進学コース ・ 併願優遇受験
①9科について5段階評定の「2」と「1」がないこと ②3年次の欠席が10日以内であること ③公立中学出身者であること ④以下のいずれかの内申基準を満たすこと 【総合進学コース】3科「11」、または5科「18」、または9科「34」
出願できる人: 公立中学出身者であること
併願優遇の入試 2/10又は11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
進学コース ・ 一般入試 併願優遇(私立との併願可)
5教科19以上または9教科34以上(9教科に1は不可)
併願優遇の入試 2/10又は12・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
本科 ・ 一般入試〈併願優遇試験〉
評定の基準 5教科計20以上 または 9教科計34以上。共通条件 9教科に1がないこと。3年次における欠席が11月30日現在で6日以内。ただし、やむを得ない理由で欠席が6日を超える場合は事前にご相談ください。
出願できる人: 本校が第二志望であること。本学が指定する「入試相談」手続きを経ている者
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
併願優遇入試
3年次1学期または2学期(2期制の中学校は前期または後期中間)の5段階評価が5教科合計19以上・9教科合計34以上のいずれかを満たす者。中学校3年間で欠席が15日以下の者。全教科に「1」評価のない者
出願できる人: 令和9年3月中学校卒業見込みの者。本校を併願志望の者(併願校は国立・公立・私立を問わず、本校が第2志望でなくても構いません)
併願優遇の入試 2/10・2/13・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
文理コース ・ 併願優遇
3科12以上 または 5科19以上。各学年で9科に「1」がないこと。3年次の欠席日数が「10日以下」であること
出願できる人: 国公私立の併願可。2027年3月中学校卒業見込みの者。東京都・神奈川県・山梨県の中学校は、在籍する学校の先生が本校に事前の入試相談をしていただく必要があります
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
東洋大学グローバルコース ・ 併願優遇(東京・神奈川の公立中学校在籍者対象)
①3年次の成績が内申5科19以上。②内申5科に2以下かつ内申9科に1がないこと。③3年次の欠席が10日以内であること。
出願できる人: 東京・神奈川の公立中学校在籍者対象。国公立または本校以外の私立を第一志望とする者で、いずれか一校に限る
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
文理進学コース ・ 一般入試・併願優遇(第2志望以下)
3科12以上 または 5科19以上のいずれかを満たす、全科が5段階評定で「2」以上、3科・5科の基準を満たしている場合でも9科合計27以上、英語は「4」以上(2学期末の5段階評定)
併願優遇の入試 2/10・2/11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに3区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
進学コース ・ 併願優遇(東京都・神奈川県)
5科=(国・数・社・理・英)19。全科目(9科)内申に2以下がないこと。中学校3年間合計 欠席20日以内・遅刻20回以内・早退20回以内(全てを満たすこと)
出願できる人: 東京都・神奈川県。第1志望は公立・私立のどちらでも可
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
総合進学コース ・ 併願優遇制度入試(他の私立との併願も可)
内申基準(5科素点の合計)5科:19以上。内申点(2学期末・後期中間)が各コースの基準以上で、全教科に「1」がないこと。欠席が各学年それぞれ7日以内であること。
出願できる人: 令和9年3月中学校卒業見込みの受験生。在籍する中学校の担任の推薦があること。中学校先生対象入試相談日に中学校の先生から入試相談を受けた受験生であること。東京都内生・神奈川県内生が対象。原則2月10日に受験(他の私立入試日と重なる場合は2月12日)。本校内で実施の説明会・個別入試相談会で、本人が保護者とともに必ず個別入試相談を受けていること
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
優遇制度(一般入試)
中学校第3学年2学期における9教科の5段階評定の合計が 35 以上または5教科(国語・社会・数学・理科・英語)の5段階評定の合計が 20 以上で、かつすべての教科の評定が3以上である者。中学校第1学年から第3学年2学期までの欠席の合計が 20 日以内の者(20 日を超えた場合でも事情によっては出願資格を認めることがあるので、その場合は事前に相談)。
出願できる人: 国公立高校との併願であり、私立高校の中で本校を第一志望とする者
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
TKUクラス(内部進学) ・ 一般入試 併願優遇
国・数・英:―、*3科:11以上、5科:19以上、9科:35以上(特記事項:内申基準は、3年2学期または前期。「*3科」は「国・数・英」または「国・社・英」または「数・理・英」を指す。いずれかの基準を満たすこと)。3年次欠席15日以内(遅刻・早退はあわせて3回で欠席1日に換算)。9科いずれの科目にも評定「1」がないこと
出願できる人: 他校を第一志望とする者(国立・公立・私立いずれも可)。本校内で行われる事前の「個別相談」が必要(結果を記載した「個別相談カード」は出願時に必要)。東京都内生・神奈川県内生・千葉県内生は在籍中学校と本校による「入試相談」が必要(書類提出 12月15日消印有効)
併願優遇の入試 2/10・2/13・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
9科 36〜40(平均 4〜4.5)28校
9 科の合計で比べると、前の帯の学校は基準がもっと低い目安です。5 科・3 科で書かれた基準は、その合計で確かめてください。
Liberal Artsクラス ・ 都外生併願推薦(神奈川県を除く)・併願優遇措置
内申点の合計が、3教科(国語・英語および数学・理科・社会のいずれか) で12以上、かつ5教科全てに2以下がないこと。
出願できる人: 都外生併願推薦は東京都・神奈川県生以外、併願優遇措置は東京都・神奈川県生で、他校との併願受験を希望する受験生。国公立中学校に在籍しており、3年間の欠席日数が原則として20日以内であること
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
郁文館高等学校 特進クラス ・ 都外生併願推薦(神奈川県生を除く)・併願優遇措置
内申点の合計が、3教科(国語・英語・数学)で13以上、5教科(国語・英語・数学・理科・社会)で20以上のいずれかに該当。(国公立中学校に在籍しており、3年間の欠席日数が原則として20日以内であること。2学期制の場合は前期または後期の中間まで、3学期制の場合は第1学期または第2学期までの成績。かつ5教科全てに評定2以下がないこと。)
出願できる人: 都外生併願推薦は東京都・神奈川県生以外で他校との併願を希望する受験生が対象。併願優遇措置は東京都・神奈川県生で他校との併願を希望する受験生が対象(入試相談が必要)。国公立中学校に在籍している者。
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
アドバンストコース ・ B推薦 併願優遇
5科20。共通要件:人物に優れ、規律正しい学校生活を送ることができる者。内申は3年の1学期または2学期(2期制の中学校は、前期または後期中間)。中学1年次・2年次・3年次での欠席がそれぞれ15日以内であること。または原則として3年間の欠席が45日以内で3年次の欠席が15日以内であること。9科に1の評定がないこと。5科は、国語・社会・数学・理科・英語
出願できる人: 公立中高一貫校を除く市区町村立中学校在籍者用(国立・私立・公立中高一貫校・海外などの方は別途ご相談ください)
併願優遇の入試 2/10又は11又は13・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
総合進学コース ・ 併願優遇制度(一般入試)
5教科合計20以上 または 9教科合計36以上(原則として評定「1」・「2」がなく、3年次の欠席が10日以内であること)
出願できる人: 国・公立および私立高校と何校とでも併願可。出願締切日の3日前までに入試相談が必要(3年生の成績、および欠席日数、加点対象のわかる資料を持参)
併願優遇の入試 2/10・2/13・2/16・面接あり/入学金 先に全額・一部返す(C)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
併願優遇Ⅰ
【併願優遇Ⅰの成績基準】●第一志望1校のみ併願可(本校が第二志望)●内申5科「20」以上(加点項目+3まで可)。【出席状況】●中学3年次の欠席日数が10日以内(遅刻・早退は3回で欠席1日として扱う)
出願できる人: 東京、神奈川の公立中学に在籍し、他校(公立・私立どちらも可)を第一志望校、本校を併願校として受験する生徒(2027(令和9)年3月卒業見込みの生徒)。東京、神奈川以外の方、地域に関係なく基準に満たない方、私立中学に在籍されている方は保護者対象の個別相談にて別途対応
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
併願優遇
第3学年の5段階評定で9科の合計が36以上 欠席数不問
出願できる人: 2011年4月2日~2012年4月1日に生まれた女子 / 本校のほか、私立または公立1校のみを併願する者
併願優遇の入試 2/10又は11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
Global Innovation Class ・ 併願優遇措置
内申点の合計が3教科(英数国)で12以上、または5教科で20以上かつ2以下がないこと。
出願できる人: 男子(募集人員は男子)。学校間による「入試相談」を要する。併願優遇措置は若干名
併願優遇の入試 2/11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
文理進学型 ・ 一般入試(併願優遇)
5科21または9科36。9科に「2」「1」がないこと。3年次(2学期まで)欠席日数が原則7日以内
出願できる人: 都立・私立中高一貫校在籍者は推薦・併願優遇の適用不可。他の国立・私立高校との併願は可能。都立の推薦入試に合格した場合は本校への出願は不要
併願優遇の入試 2/10又は11・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
併願優遇①(2026年度入試の要項)
3科(英数国)12 かつ 9 科36 ※3年生2学期(12 月)の内申、欠席日数は各学年 10 日以内。以下の①~③のいずれかに該当する事
出願できる人: 公立中学校のみ該当し、中学校との入試相談が必要です。
併願優遇の入試 2/10・2/11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
併願優遇制度(小金井市および隣接7市の公立中学校出身者)
5段階評定の5教科内申素点合計21点以上 かつ 全教科において「1」の評定がないこと。本校が所在する小金井市、およびその隣接7市(武蔵野市・三鷹市・府中市・国分寺市・西東京市・小平市・調布市)の公立中学校出身者は、5教科内申素点合計20点で受け付けます。
出願できる人: 小金井市、およびその隣接7市(武蔵野市・三鷹市・府中市・国分寺市・西東京市・小平市・調布市)の公立中学校出身者。既卒者を除く。在学中学校の先生から本校への入試相談が必要
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
N進学・理数S ・ 一般入試 併願優遇
9教科評定がすべて3以上であり、5教科合計が20以上 または 9教科合計が36以上
出願できる人: 他校を第1志望とする者(東京都・神奈川県対象)。2027年3月中学校卒業見込みの女子。事前の相談が必要
併願優遇の入試 2/10・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
総合コース 音楽系/美術系(リベラルアーツ系は第一志望のみ) ・ 入試相談基準 併願
9科36 or 5科20 リベラルアーツ系は第一志望のみ
出願できる人: 2027年3月中学校卒業見込みの生徒で、本校の教育活動に理解を持ち、心身ともに健康である生徒。
併願優遇の入試 2/10・2/11・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
進学コース ・ 併願優遇入試・一般入試
5 科「20」(3 年次の欠席・遅刻がそれぞれ 10 日以内 かつ 9 教科評定に「2」以下がない)
出願できる人: 2027 年 3 月卒業見込みまたは卒業済み・公立中学出身である/私立中学校または公立中学校夜間部に在籍している受験生は上記評定で入試相談は行えません。ご相談ください。
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接は区分による/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに3区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
理数A(進学)・国際A(進学) ・ 併願優遇
成績の目安 2科8 または 3科12 または 5科20 または 9科36。3年1学期または前期の欠席が15日以下の者(※遅刻・早退は3日で欠席1日とします。)。9科いずれの科目にも評定1がないこと。
出願できる人: 併願優遇:東京都、神奈川県の受験生。都内私立中学校に在籍している受験生は単願優遇または一般入試に出願してください。
併願優遇の入試 2/10・2/11・2/14・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
一般クラス ・ 併願優遇(国公私立併願可)
【出願基準Ⅰ】併願優遇:5科22以上 OR 9科37以上 【出願基準Ⅱ】3年次の欠席日数が10日以内(遅刻・早退3回で欠席1日)かつ 3年次の成績で9科の評価に2以下がないこと
出願できる人: 2027年3月公立中学校を卒業見込の者。事前に在学中学校教員による入試相談が必要(12月中旬予定)。専願優遇・併願優遇を希望する方は事前に学校説明会(オンライン除く)への参加をお願いします
併願優遇の入試 2/11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
進学 ・ 第1回一般入試 併願優遇受験
内申点の合計が以下の基準を満たし、9科全ての内申点に1や2がないこと。3科 基準はありません。5科 内申点の合計が22以上。9科 内申点の合計が37以上。各学年で欠席・遅刻・早退がそれぞれ10日以内であること(10日を超える場合は本校で実施する秋の個別相談会で相談)
出願できる人: 令和9年3月に中学校卒業見込みの生徒。私立高校の受験校の中で本校が第一志望であること。国立中学校は、公立中学校とは基準が異なりますので、詳細はお問い合わせください。
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
併願優遇入試 特例2(英検2級以上)
実用英語技能検定において2級以上を取得している場合、下記の条件①・②を満たす者。①5教科(国・数・英・理・社)評定合計20、かつ9教科評定合計37以上 ②3教科(国・数・英)評定合計12以上、かつ9教科に1・2の評定がないこと
出願できる人: 東京・神奈川・千葉・埼玉の国・公立中学校在籍者。その他の道・府・県の国・公立中学校在籍者は一家転住又は保証人・副保証人との同居の場合に認める。清明学園中学・海外日本人中学校は適用範囲内とする
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
併願優遇(一般入試)
5科21以上かつ9科37以上 ※9科すべての評定が3以上であること。3年次の欠席日数が、10日未満である生徒
出願できる人: 併願先は、公立高校の他に私立高校との併願も可能。事前に中学校の先生を通じて「入試相談用紙」で入試相談(令和8年12月15日〜17日)
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
本科コース ・ 一般入試 併願優遇
5科評定合計「21」以上、5科評定がすべて「3」以上、5年次の欠席日数が10日以内
出願できる人: 公立高校だけでなく、他の私立高校との併願も可能
併願優遇の入試 2/11・面接は区分による/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
併願優遇B【入学試験重視型】(公立・私立)
5科 21。付帯事項: 3年次12月算出(1・2学期総合)の内申点において、9科評定に「2以下」がないこと。3年次の欠席が7日以内であること
出願できる人: 埼玉県、千葉県、茨城県等の受験生で併願受験をご希望の方は、併願優遇制度(一般入試)をご活用ください。
併願優遇の入試 2/10・2/13・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
進学コース ・ 併願優遇A入試[教科型<コースアップ・特待生選考型>]
評定の合計 進学コース 5教科21/25 または 9教科38/45 ●英語の成績4以上 ●9教科に1・2がないこと ●中学3ヶ年の欠席日数が20日以内 または 中学3年時の欠席が10日以内(2026年11月末日まで)
出願できる人: 2027年3月に公立の中学校を卒業見込み。本校第1志望の方は出願できません。在籍中学校による12月の入試相談。公立・私立、志望順位を問わず併願可能
併願優遇の入試 2/10又は13・面接なし/入学金 先に一部・返さない(F)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
併願優遇 A併願
中学3年次(4月~12月)の欠席が10日以内の者 内申点の合計が9科38以上(但し、1・2がないこと)
出願できる人: 公立または他の私立高校を第一志望、本校を第二志望としている者。入試相談なし
併願優遇の入試 2/11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
拓殖大学第一高等学校武蔵村山市入学費用を計算
特進コース ・ 一般入試I・II 併願優遇
内申基準 3科 14 & 5科 23 & 9科 39。併願優遇(他の私立併願も可)。9科に1、2がないこと。出欠状況が良好な者。3年間欠席15日以内、かつ3年次においては5日以内。
出願できる人: 埼玉県公立中学校からの受験生:令和8年12月25日(金)午前9時~午前10時30分の埼玉県受験生対象入試個別相談を必ず本人が受けてください。
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
理系先進コース ・ 併願優遇(A)
3科目合計(英数理)14以上 かつ 5科目合計(英国数理社)22以上、3年次12月末までの欠席が10日以内であること(事由のある場合は相談に応じます)、9科目の評価がいずれも「3」以上であること
出願できる人: 中学校より入試相談を受けた者(東京・神奈川・他)
併願優遇の入試 2/10・2/11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに3区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
併願優遇(一般入学試験)
中学校内申成績〈都道府県に提出する成績一覧表の成績〉で5教科22以上(ただし、全教科に「1」「2」がないこと)。中学校各学年での欠席日数が原則としてそれぞれ10日以内であること。
出願できる人: 健康で生活態度が良好な者。在籍中学校の先生を通じての入試相談(2026年12月15日・16日実施)で併願優遇扱いが認められた者。併願先は国公立高校1校のみで、他の私学との併願優遇はない
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 先に一部・返さない(F)
一般入試 併願優遇
5教科「22」以上,9教科に「1」「2」がない者
出願できる人: 男子。2027年3月日本国内の公立・国立中学校卒業見込みの者。調査書に記載される成績のみとする
併願優遇の入試 2/12・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
一般併願優遇【A日程】【B日程】
併願校に関する国公私立高校の制約はありません。次の(1)(2)をともに満たすこと。(1) 中学校第3学年(令和8年4月以降)における欠席日数が6日以内で、かつ遅刻・早退がそれぞれ6回以内であること (2) 中学校3年間の欠席日数の合計が20日以内で、かつ遅刻・早退回数の合計がそれぞれ20回以内であること。次の基準I、IIをともに満たす者。I 9教科(国語・社会・数学・理科・音楽・美術・保健体育・技術家庭・外国語(英語))すべての5段階評定が 「3」 以上であること。II 5教科(国語・社会・数学・理科・外国語(英語))の5段階評定の合計が「22」以上であること
出願できる人: 令和9年3月に国公立中学校及び海外日本人学校を卒業見込みであること。入試相談日(令和8年12月15日・16日)に中学校の先生が「一般併願優遇希望者名簿」を提出
併願優遇の入試 2/10・2/12・面接は区分による/入学金 先に一部・返さない(F)
スタンダードクラス・アドバンストクラス ・ 一般入試【併願優遇】第 1 回・2 回
欠席日数が各学年 10 日以内の者。(病気等事情を配慮する場合あり) かつ 3年次 成績評定(3期制は2学期・2期制は後期中間):国・数・英の合計が 14 以上 または 国・数・英・社・理の合計が 22 以上
出願できる人: 国公立中学校、または高等学校を併設しない私立中学校に在籍する者。2027 年 3 月中学校卒業見込みで、東京・神奈川・埼玉・千葉の公立高等学校または、私立高等学校を第一志望とする者。入試相談で出願を許可された者。
併願優遇の入試 2/10・2/11・2/19・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに2区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
9科 41以上(平均 4.5 以上)10校
9 科の合計で比べると、前の帯の学校は基準がもっと低い目安です。5 科・3 科で書かれた基準は、その合計で確かめてください。
普通クラス ・ B優遇(併願優遇)
1.3年次の5教科(国・社・数・理・英)の評定合計が「23」以上。または 3年次の9教科の評定合計が「41」以上。2.3年次の全教科の評定が「3」以上。3.3年次の欠席日数が10日未満。
出願できる人: 入試相談が必要(12月16日・17日。B優遇のみ郵送でも受付)
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 先に一部・返さない(F)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
Iコース ・ 併願Ⅱ〈東京・神奈川生対象〉 内申重視
5科23+英検準2級。主要5科に「2」、9科のいずれにも「1」がないこと。3年次の欠席が10日以内であること
出願できる人: 2027年3月中学卒業見込みの者 / 東京・神奈川生対象
併願優遇の入試 2/11・2/13・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
ほかに4区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
併願優遇入試
【入試相談基準】以下のA・Bともに満たしている生徒 A.3年間の欠席が20日以内。 B.5科合計23以上かつ9科全て2以上。(相談基準の内申は公立高校提出書類に記載される第3学年の5段階評定)
出願できる人: 対象は公立中学校在籍者
併願優遇の入試 2/11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
総進コース ・ 併願優遇制度
3年次の5段階評定の合計が、5教科「23」以上。3年次の9教科に「2」以下の評定がないこと。令和9年3月に中学校を卒業見込みの者
出願できる人: 令和9年3月に中学校を卒業見込みの者。併願校に関する国公私立高校校数の制約はありません。入試相談(一般併願優遇希望者名簿)あり
併願優遇の入試 2/10・2/11・面接あり/入学金 先に一部・返さない(F)
ほかに1区分(コース違いなど)。志望するコースの基準は、学校のページで確かめてください
特進選抜コース ・ 一般入試 併願(併願優遇)
5科24または9科43以上。評定(9科)の中で「1」が1つもない者。(「2」は要相談) 中学校3年次の欠席日数が5日以内、遅刻・早退が5回以内の者。
出願できる人: 併願優遇制度(東京都と神奈川県の公立中学校出身者を対象とする優遇措置)
併願優遇の入試 2/11・2/14・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
S特コース ・ 併願優遇(一般入試)
5教科内申基準(5段階評価)24。3年次の欠席が「10日以内」であり、素直で基本的な生活習慣(学習面・素行面)がしっかりと身についていること。すべての教科において、原則として内申点が「3以上」のこと。左記内申基準を3学期制は1学期または2学期、2期制は前期または後期中間までのどちらかで満たしていること。入試相談が必要。加点ポイントは設けません。
出願できる人: 私立学校・埼玉県在籍者については、別途ご相談ください。
併願優遇の入試 2/11・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
特選コース ・ 併願優遇(併願優遇内申基準)
3科合計15 または 5科合計24以上 評定は9科に1、2がないこと。遅刻:3年間で30回以内。欠席:3年間で30日以内。評定は中学3年2学期または前期(後期中間でも可)の成績を基準とする。
出願できる人: 校長の推薦する者。公立・私立ともに併願可
併願優遇の入試 2/13・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
特進選抜コース ・ 一般入試B 併願優遇
成績基準 特進選抜コース(5科 24)。本校の成績基準を満たす者。全科目の評定に1及び2がないこと。3年次(12/5 まで)の遅刻 10 回、欠席 10 日以内の者。入試相談を経ていること
出願できる人: 併願優遇(東京都及び神奈川県対象)。令和9年3月中学校卒業見込みの者
併願優遇の入試 2/10又は11・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
推薦Ⅱ、一般(併願・併願優遇を含む)優遇基準
優遇基準 5科 24以上。内申点に原則として評価『2』がないこと(尚、特別な理由がある場合はご記載ください)。「入試相談」または「個別相談」(「個別相談確認証」所持)を行った者が優遇措置の対象
出願できる人: 私立高校を併設する私立中学校の生徒には、併願優遇はありません
併願優遇の入試 2/10又は11・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
一般入試(併願優遇)
5科内申25。2月10日、12日、13日のいずれか(または複数日)で受験すること。次の①〜④の条件を全て満たすこと。① 9科内申点に2以下がない。② 3年次の欠席が10日以内である。(保健室登校等は欠席とみなす)③ 生活指導上問題がない。④ 心身ともに健康で本校での生活に支障がない。入試の3科目得点(国語、数学、英語の合計)が130点未満の場合は不合格とする。
出願できる人: 中学校を2027年3月に卒業見込みの者。入学後は、校則を遵守し、教育方針に従える者。入試相談が必要。公立、私立を問わずどのような組み合わせでも併願可。中高一貫校からの入試相談は受け付けていない。
併願優遇の入試 2/10又は12又は13・面接なし/入学金 先に一部・返さない(F)
数値の基準を書いていない学校3校
各コース・クラス共通 ・ 一般〔併願優遇〕
●3年次の「欠席」「遅刻」「早退」がそれぞれ9回以下であること。 ●調査書の3年次内申点において、9科評定がすべて「3」以上であること。
併願優遇の入試 2/13・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
一般入試A(併願優遇)
入試相談において一般入試Aの基準を満たしていること。9科の評定「2」以上、かつ特進コースは5科「3」以上であること。3年次の欠席日数(令和8年11月30日まで)が10日以内であること。(超える場合は要相談)
出願できる人: 令和9年3月中学校卒業見込みであること。併願先は、公立・私立を問いません。
併願優遇の入試 2/10又は11・面接なし/入学金 都立の発表まで待つ(A)
一般入試A日程(公立高校との併願優遇)
成績基準は出願時に提出される調査書に記載された評定に基づき、内申「23」以上で、3年次の教科成績(5段階評価)に「1」がないこと、かつ、3年次の欠席が15日・遅刻15回以内であること。
出願できる人: 併願優遇は公立高校1校に限る。志願者は、本校の学校説明会に参加し、本校入試委員との個別相談をあらかじめ受けること
併願優遇の入試 2/10・面接あり/入学金 都立の発表まで待つ(A)
要項に基準を書いていない学校や、まだ読めていない学校は載っていません。基準は年度ごとに変わります。出願の前に、学校の募集要項で確かめてください。
次に読む
出典
- 入試相談・手続き後の出願・入学金の期限:令和9年度高等学校就学計画等の合意(東京都教育委員会・2026年9月9日)
- 併願優遇の定義・推薦と一般の日程・入学金の A〜F:入学者選抜の概要(令和9年度 都内私立高等学校入学者選抜実施要項の参考資料・東京都)
- 学校ごとの日程・入学金の扱い:令和9年度 都内私立高等学校入学者選抜実施要項(東京都・2026年10月7日)
- 都立の合格発表日:令和9年度 東京都立高等学校入学者選抜日程(東京都教育委員会)
- 内申の基準・学校ごとの例: 各校の募集要項(学校のページの出所欄にリンクがあります)