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東京学芸大学附属高等学校
写真: Astro japan1(CC BY-SA 4.0・ウィキメディア・コモンズ)写真の出典

東京都 世田谷区 ・ 国立

東京学芸大学附属高校

東京学芸大学附属高等学校は大学の合格実績から出した値が、この学校の実態と合っているか確かめられていません。このサイトでは偏差値の目安を出していません。令和8年度の一般入試の実質倍率は 3.36倍です。

とうきょうがくげいだいがくふぞくこうとうがっこう

最終更新日:

部活動の大会成績

外部データ

大会の主催者(東京都高体連とその専門部、東京都高野連)が公表した最終順位に入った大会です(大会によって上位 4 校または 8 校まで)。

直近 3 年度の最高の成績で印を付けています(優勝・準優勝/入賞=ベスト 8 まで)。

入賞ホッケー部(男子)

2024年度東京都高校総体 第4位

それより前(4年分)

2022年度東京都高校総体 第4位

2011年度東京都高校総体 準優勝

2010年度東京都高校総体 準優勝

2006年度東京都高校総体 準優勝

大会の結果 ›出典

優勝・準優勝ホッケー部(女子)

2025年度東京都高校総体 優勝

それより前(17年分)

2024年度東京都高校総体 第3位

2023年度東京都高校総体 優勝

2022年度東京都高校総体 準優勝

2021年度東京都高校総体 優勝

2019年度東京都高校総体 優勝

2018年度東京都高校総体 準優勝

2017年度東京都高校総体 優勝

2016年度東京都高校総体 優勝

2015年度東京都高校総体 優勝

2014年度東京都高校総体 優勝

2013年度東京都高校総体 優勝

2012年度東京都高校総体 準優勝

2011年度東京都高校総体 準優勝

2010年度東京都高校総体 優勝

2009年度東京都高校総体 優勝

2007年度東京都高校総体 優勝

2006年度東京都高校総体 準優勝

大会の結果 ›出典

登山部(男子)

2016年度東京都高校総体 優勝

それより前(6年分)

2015年度東京都高校総体 優勝

2014年度東京都高校総体 第3位

2012年度東京都高校総体 準優勝

2011年度東京都高校総体 優勝

2010年度東京都高校総体 優勝

2009年度東京都高校総体 準優勝

大会の結果 ›出典

優勝・準優勝登山部(女子)

2025年度東京都高校総体 準優勝

それより前(2年分)

2016年度東京都高校総体 優勝

2015年度東京都高校総体 準優勝

大会の結果 ›出典

出典:東京都高等学校体育連盟 公式サイト(東京都高等学校総合体育大会 成績一覧)

部活ごとに見る

コンクール・大会の成績

外部データ

大会の主催者(東京都高等学校吹奏楽連盟・東京都吹奏楽連盟・東京都合唱連盟・東京都高等学校演劇研究会・東京都教育委員会)が公表した結果です。科学の甲子園は部活ではなく、学校の代表チームの成績です。

演劇部

2022年度

東京都高校演劇コンクール 中央発表会(シアターイースト)

優秀賞

大会の結果 ›

出典:東京都高等学校演劇研究会 公式サイト(都大会 結果)

部活動

学校公式

学校の公式サイトの部活動の一覧に載っている37部です。

運動部 20・文化部 17

運動部(20)

  • サッカー
  • ソフトテニス
  • ダンス
  • ハンドボール
  • バスケットボール(女)
  • バスケットボール(男)
  • バトミントン
  • バレーボール(女)
  • バレーボール(男)
  • ホッケー
  • 剣道
  • 卓球
  • 山岳
  • 弓道
  • 柔道
  • 水泳
  • 硬式テニス(女)
  • 硬式テニス(男)
  • 野球
  • 陸上競技

文化部(17)

  • ESS
  • かるた
  • オーケストラ
  • クイズ研究
  • パソコン
  • 合唱
  • 囲碁
  • 国際交流
  • 天文
  • 数学研究
  • 文藝
  • 演劇
  • 漫画
  • 珠算
  • 落語研究
  • 軽音楽
  • 鉄道研究
部活をすべて見る(37部)

通いやすさ

住所
東京都世田谷区下馬4-1-5文部科学省

私立・国立の高校と中等教育学校の位置:「街区レベル位置参照情報 国土交通省」(令和7年・13000-24.0a)をココ高受験が加工して作成

偏差値の目安

このサイトでは、この学校の偏差値を出していません。学校ごとの事情で、大学の合格実績から出した値がこの学校の実態と合っているか確かめられないためです

入試の方法は学校の募集要項で、学校に合うかどうかは学校説明会や見学で確かめてください。

倍率・入りやすさ

学校公式

倍率は学校の公式サイトに載っている入試結果です。

令和8年度の入試結果(学校の公式サイト)

区分募集人員志願者受験者合格者実質倍率
一般中学生120程度1472名1365名406名3.36倍
帰国生1591名65名35名1.86倍

一般入試の実質倍率は 3.36倍(受験者の合計 ÷ 合格者の合計)です。

実質倍率は、実際に受験した人のうち何人に 1 人が合格したかを表します。募集人員で割る応募倍率とは意味が違います。

出所: 学校の公式サイト

附属中学校からの進学者(募集200程度)は含めていません。令和8年度は2月15日時点の数字です。

学費・お金のこと

文部科学省

国立高校に共通する国の制度です。

授業料は実質無償

国の就学支援金による。支援の上限は年額 115,200円(国立の全日制・中等教育学校の後期課程)で、所得制限はありません。

重要自動では無償になりません。申請が必要です。
入学料や授業料の額は学校ごとに違うので、学校の募集要項で確かめてください。就学支援金の制度を見る(文部科学省のページ)

同じ世田谷区の高校

私立の偏差値の目安には、高さに応じて 0〜8 を足しています。並び順は、その分を差し引いた値で近い順にしています。

同じ世田谷区の、高校からの募集が無い学校

中学から入る学校です。高校入試の偏差値はありません。

掲載情報の誤りを報告する

数字や日程の誤り、古くなった情報に気づいたら、メールで知らせてください。学校名と項目を書き添えていただけると、確認が早くなります。報告の受け方は編集方針に書いています。

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